石川候補のアイヌ民族政策
アイヌ民族の声を道政に 「侵略の歴史」を知事とし...お知らせ
わたしたちの愛する北海道はいま、地域の疲弊や人口減少をはじめとして多くの課題に直面しています。
石川ともひろさんは、こうした課題を、国に依存するのではなく、わたしたちで考えて、話し合い、決めていく決意を北海道独立宣言という言葉に込め、北海道知事選挙に立候補しました。
石川ともひろさんは、豊かな自治によって、一人ひとりの尊厳と権利が守られ、すべての人が安心して働き暮らせる北海道、カジノよりも美しい自然と食、文化と芸術を求めて世界中の人々が集う北海道をめざしています。
わたしは、石川ともひろさんこそが、道民の知恵と力を束ねて、北海道の可能性を開き、北海道の自立、発展、自治の充実、豊かさを実現できるリーダーであると確信しています。
「石川ともひろ知事」実現のため、応援団への参加をお願いたします。
応援団長 上田文雄(前札幌市長)
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北海道独立宣言豊かな自治をめざして
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石川ともひろ北海道知事候補は3月30日、アイヌ民族に関わる政策を発表しました。
政策は、アイヌ民族に関する政策・施策をアイヌ民族参加のもとで決めていくことと、「先住民族の権利に関する国連宣言」の趣旨に叶う国際水準のアイヌ民族政策・施策をめざすことを表明したものです。
また、「北海道開発はアイヌ民族抑圧の歴史でもった」との歴史認識を示し、道政史上初めて、知事として「過去の不正義、侵略の歴史」に対して謝罪する考えを示しました。





